2011年9月30日金曜日

新しい試み ??? 植物から発電



 公園から落ち葉、木々がない。通路以外は草ぼうぼうでもよいし、また、刈り取ったものをそのまま放置する。 刈り取ったものを移動させ、焼却するのは、無駄が多すぎる。
 草、木を公園で腐葉土化し、循環型社会をもくろむことではないでしょうか!
 草、木を取りっぱなしでは 公園は「砂漠化」です。 
 
  今のシステムを使うには
 現在のごみ焼却所では、 腐葉土を作ることを行っている自治体がある。
 また、ガスなどで発電を行っているところもある。
 それとの兼ね合いは!  植物に限定しているのもおもしろい!
 考えているのは 国土交通省

 この方法でも、後の処理方法が問題だが、ペットボトルと同様、最終処理は焼却か
 
 現在の下水処理でも同じようなことが行われているところもある。
 
 だが、汚泥の処理は大方 焼却処分され、埋立地に、道路に 使用されている。
 消費が多いわけでもないので、リサイクル・循環型ではない・・・

 
 新しい事業をしないと お金がでない!

 まずは 再利用 腐葉土作り
   

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