2013年2月13日水曜日
2012年1月23日月曜日
2011年10月5日水曜日
2011年10月3日月曜日
どんぐり拾い
先週からどんぐり拾い
万博は広いし、どんぐりも多い調べると いろんな種類がある。その中で「スタジイ」が探しものです。
万博公園の「どんぐりさがしにでかけよう」を参考にしました。
マップが付いていて、べんりでした。
木を探すのに気の種類、みの種類も判らない私ですので今回は下調べをしました。
万博は広いし、どんぐりも多い調べると いろんな種類がある。その中で「スタジイ」が探しものです。
万博公園の「どんぐりさがしにでかけよう」を参考にしました。
マップが付いていて、べんりでした。
木を探すのに気の種類、みの種類も判らない私ですので今回は下調べをしました。
幹と葉っぱが肝心のようだ、
先週
地図を頼りに 幹はこれだと思う
まだ のようだ
葉の形態(鋭い鋸歯と先端に注目)わたしもそう思います。
葉の裏側(鋸歯は目立たない。金属様の色合い)
地図を頼りに この木 だと思うが、実はまだのようだ!
言われました 「下を探さないと。」
2日(日曜日) 午後から雨の予報で 午前中。
「4つの目」で探しに出かけます。
食べられたあとがあります。
収穫でした。
「水洗い」し → 「乾燥」し → 「タッパーに入れ」冷凍庫へ
2011年10月2日日曜日
2011年8月18日木曜日
セミの抜け殻
以前の話になります。 万博公園
先週 8月12日金曜日 前回の調査
その日は 自然観察学習館が休みでした。
今日は セミの抜け殻を持って行きます。その前に
採集を
花の丘 の手前で先週 一杯のアブラゼミの抜け殻を見ましたが
今回は 除草剤が撒いてあり、草が枯れていました。
循環型公園ではないようです。
自然観察館までのビオトープ池
木をよく観察してください。アブラゼミがいっぱいです。
その下には 抜け殻が
よく整備されています。
今日もカワセミは見ませんでした。
おたまじゃくしは見ましたが、魚は見ることが出来ませんでした。
自然観察学習館 にて
この日まで 16000個の抜け殻が集められていました。
私たちは 違う抜け殻を探していましたが、見つかりません
アブラゼミ、クマゼミ、ニイニイゼミでした、
後は、男女を数を数えます。
私たちで 100匹を越しました。
無いはずの 記念品をもらいました、
2万個を目指す。 8月30日まで
先週 8月12日金曜日 前回の調査
その日は 自然観察学習館が休みでした。
今日は セミの抜け殻を持って行きます。その前に
採集を
花の丘 の手前で先週 一杯のアブラゼミの抜け殻を見ましたが
今回は 除草剤が撒いてあり、草が枯れていました。
循環型公園ではないようです。
自然観察館までのビオトープ池
木をよく観察してください。アブラゼミがいっぱいです。
その下には 抜け殻が
よく整備されています。
今日もカワセミは見ませんでした。
おたまじゃくしは見ましたが、魚は見ることが出来ませんでした。
自然観察学習館 にて
この日まで 16000個の抜け殻が集められていました。
私たちは 違う抜け殻を探していましたが、見つかりません
アブラゼミ、クマゼミ、ニイニイゼミでした、
後は、男女を数を数えます。
私たちで 100匹を越しました。
無いはずの 記念品をもらいました、
2万個を目指す。 8月30日まで
2011年7月31日日曜日
セミの羽化 イナバウア 神秘的です 講演の砂漠化
セミの産卵場所は 何処に
去年の観察会の写真 大阪城公園
羽化は夜、みどりがかって 神秘的でした。
最後の瞬間を 観察会の人たちは 「イナバウア」と言っておられました。
そうですね 殻から抜け出す瞬間 まさに「イナバウア」です。
7/27 豊中
7/30 万博公園
西大路 いっぱいです。 多いのは アブラゼミ 24匹
今日は 万博はイベント 自然観察学習館 はお休み。
調査結果の報告はできませんが 調査
西大路の半分まで 池まで行きません。
途中で 「ヒグラシ」の鳴き声が聞こえました。 もう秋ですか!
抜け殻は途中から ニイニイゼミ がいっぱい取れました。 50匹
クマゼミは収穫無し。
見分け方
泥をかぶっている ニイニイゼミ
アブラゼミ つやがある、茶色っぽい おなかは2色
よく言われるのだ 触覚の第3関節が長い。 ルーペが必要
産卵は 枯れ枝
セミの産卵場所をr知らない庭師は 公園の枯れ枝を全て片付ける。
セミの産卵場所を知っている庭師は 公園に枯れ枝を残す。
公園の枯れ枝、落ち葉を全て片付けるのは 自然を知らない庭師 公園の砂漠化
公園から緑が無くなる、落ち葉が落ちているのが風情がある。公園の砂漠化
数年前、「ヒカリケーブルにセミの産卵 による障害」 とした、
ニュースになりました。でしがその解説には セミが散乱するのは堅いもの
セミの産卵は 枯れ枝です。
自然とは公園の樹木の下には 落ち葉があり、落ち葉の中には生物が生きており
落ち葉を分解し 土に帰る、
また、腐葉土には水を保水する力があり 山が緑にに覆われていると「緑のダム」ともいわれ、保水力がある。はげ山は雨水が表面の肥沃な土を下流に押し流す。
やがて 土として地球に戻る
枯れ枝や落ち葉が散乱しているのが自然だ。
実物の見比べました。 やはり、クマゼミは居ませんでした。
セミの抜け殻 Ⅱ
別な日、別な場所
ある木に 5匹 この木だけです。
隣の同じ種類の木にはいません。
クマゼミです。
去年の観察会の写真 大阪城公園
羽化は夜、みどりがかって 神秘的でした。
最後の瞬間を 観察会の人たちは 「イナバウア」と言っておられました。
そうですね 殻から抜け出す瞬間 まさに「イナバウア」です。
7/27 豊中
7/30 万博公園
西大路 いっぱいです。 多いのは アブラゼミ 24匹
今日は 万博はイベント 自然観察学習館 はお休み。
調査結果の報告はできませんが 調査
西大路の半分まで 池まで行きません。
途中で 「ヒグラシ」の鳴き声が聞こえました。 もう秋ですか!
抜け殻は途中から ニイニイゼミ がいっぱい取れました。 50匹
クマゼミは収穫無し。
見分け方
泥をかぶっている ニイニイゼミ
アブラゼミ つやがある、茶色っぽい おなかは2色
よく言われるのだ 触覚の第3関節が長い。 ルーペが必要
産卵は 枯れ枝
セミの産卵場所をr知らない庭師は 公園の枯れ枝を全て片付ける。
セミの産卵場所を知っている庭師は 公園に枯れ枝を残す。
公園の枯れ枝、落ち葉を全て片付けるのは 自然を知らない庭師 公園の砂漠化
公園から緑が無くなる、落ち葉が落ちているのが風情がある。公園の砂漠化
数年前、「ヒカリケーブルにセミの産卵 による障害」 とした、
ニュースになりました。でしがその解説には セミが散乱するのは堅いもの
セミの産卵は 枯れ枝です。
自然とは公園の樹木の下には 落ち葉があり、落ち葉の中には生物が生きており
落ち葉を分解し 土に帰る、
また、腐葉土には水を保水する力があり 山が緑にに覆われていると「緑のダム」ともいわれ、保水力がある。はげ山は雨水が表面の肥沃な土を下流に押し流す。
やがて 土として地球に戻る
枯れ枝や落ち葉が散乱しているのが自然だ。
実物の見比べました。 やはり、クマゼミは居ませんでした。
セミの抜け殻 Ⅱ
別な日、別な場所
ある木に 5匹 この木だけです。
隣の同じ種類の木にはいません。
クマゼミです。
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