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2014年10月6日月曜日

第4回 同窓会の案内 9期生

平成26年10月3日
SGC9期同窓生の皆さんへ               同窓会幹事 1

4 同窓会の案内
   

「大衆演劇と通天閣の街探幽、そして串カツを食べるぞ!!」
の詳細が決まりましたので連絡します。

10月2日に観劇参加者分を予約してきました。大衆演劇は大人気で、2か月程度前でもほとんど埋まってきています。
観劇は予約を取りましたのでもう増減はできませんが、通天閣の街探幽、ならびに串カツ大宴会は今からでもいいのでご都合のつく方は是非参加してください。
通天閣の街探幽は、普段滅多に立ち入ることのない街の裏側を探幽します。この機会にどうぞ。


   日   時 : 平成26年11月19日 (水曜日) 11:30~19:00

   集合場所 : 地下鉄堺筋線「恵美須町」3番出口(地上部)

   集合時間 : 11:30 (時間厳守)
          集合場所から浪速クラブに移動します。その際、
          コンビニ寄って昼食を購入。
          観劇しながら食事をしても可能です。なお、1700より大宴会を行いますので、その点を考慮して昼食を用意してください。
   スケジュール
      12001530「浪速クラブ」にて大衆演劇鑑賞「劇団花吹雪」
      15301700「通天閣の街探幽」見学
      17001900「串かつ」屋にて大宴会


   費  用 : 「浪速クラブ」入場料       1,200円/1人
          大宴会代は実費費用

なお、雨でも決行します。



以前の同窓会の様子

9期生同窓会 in 京都 報告  2013年度

2013年11月30日土曜日

遅くなりましたが 9期生同窓会 in 京都

新島襄邸 見学
担当 2班  時間に遅れてきた人 若干1名 誰でしょう!
 
しばらくあっていない人もいましたが、よく集まってもらいました。
急遽 時間を見つけて駆けつけていただいた方もいらっしゃいます。 
Mさん ありがとうございます。
感謝感謝
 
京都ガーデンパレスで食事
御所見学 御所の面積 約3万2千坪   左は月華門  
 
承明門 (じょうめいもん) 後ろが建礼門(御所の正門)
清涼殿 天皇の居間 狛犬が何故
御常御殿(常の御所)
ご苦労様でした。清所門前 コヒーを飲んで 一人逸れる!
解散 一部京都散策    後で追加
ありがとうございました。




2013年9月19日木曜日

同窓会の案内 2013

すいたシニア環境大学9期生 担当2班

京都方面  11月7日(木) 

「新島八重旧邸見学」 フランス料理?
9/24 下見の結果
行程 一部変更
予約を取りますのでしばらくお待ちください。 
日程は7日の予定


受付番号   20131107K002

集合場所 京都市営地下鉄「丸太町」  9時45分 集合 徒歩10分
       JR京都駅から    15分
河原町から歩いて   25分
  阪急組 阪急淡路駅 京都線ホーム 中央階段 8:55分  8:58発 特急河原町
      北千里 8:35 南千里 08:40  吹田 08:48 淡路08:54 
      市営四条烏丸駅 北改札口 9:35  9:37分発 国際会館行き(2駅)
      四条河原町から歩いて 25分 直接「新島八重旧邸」へ 下の地図参照 

 JR組  JR吹田 8:40集合 8:56発  高槻乗り換え 快速長浜駅 09:15発 京都着9:29
      市営烏丸線改札口  09:35  09:37発 国際会館行き
      
 集合 市営丸田町駅  9:45  北改札口  出入り口1番 付近 
         
 南千里 阪急  四条烏丸 390円 京都市営烏丸線 丸太町 210円  約1時間05分 600円
 JR吹田     京都駅  33分540円 丸太町 7分250円     約40分  790円


フランス料理 epice(エピス)定休日水曜日 075-222-2220  御所東 今出川通り南
  京都市上京区寺町通今出川下ル真如堂前町105

阪急河原町より「新島八重旧邸」
25分


駒札(正式名称は名所説明立札
 廬山寺(ろざんじ)まで下がる。紫式部の住居跡と伝えられるこのお寺には近年つくられた源氏の庭がある。白砂と苔によるこの庭で、光源氏の雰囲気に酔いしれてみてはいかがだろうか。その気分のまま歩いてすぐのところにある萩の名所梨木神社へ行ってみよう。細長い参道は萩に囲まれその奥に本殿・拝殿とつづくがここには京都三名水の一つ染井が残っており、渇いたのどをうるおすのもいいだろう。京都の歴史、伝統を知りたいならさらに寺町通りを下って歴史資料館をのぞいてみよう。古文書等を何百万と所蔵している。又、一目で京都を知りたい人は映像室へどうぞ。上御霊神社へ参拝したなら、やはり下御霊神社にもお参りしておこう。そのすぐ南の革堂(こうどう)は西国三十三所観音霊場の第19番札所で信仰も厚い。御池通りの前の京都市役所の建物を外から見て最後は本能寺の境内に入り織田信長を偲びながらお参りしてみてはいかがですか。

山紫水明處(国定史跡)(駒札)

 
 頼山陽(らいさんよう)が晩年住んでいた水西荘の書斎で、入母屋(いりもや)造・わら葺・平屋建・内部は四畳半の書室と二畳の待室と水屋がある。閑素なものであるが、四方を開放して防暑防寒の細かい工夫が凝らしてある。鴨川の清流を隔てて、東山三十六峰を一眸のうちに収めることができ、山紫水明處の名にそむかない。  山陽は、江戸末期の学者で、安永9年(1780)大阪に生まれ、江戸の昌平坂学問所に学んだ。のち、京都に移り、「日本外史」「日本政記」「通議」の三大著作をここで完成した。すぐれた詩も残した。その間篠崎小竹・梁川星厳(やながわせいがん)・大塩平八郎らと親交もあり、文化8年(1811)から天保3年(1832)53才で没するまで約20年間、京都に住み、ここ山紫水明處で没した。山陽の没後、一時、福井藩安藤家の所有となったが、今は頼家の所有となっている。上京区三本木通丸太町上る南町