2014年7月4日金曜日
2014年6月23日月曜日
デジカメ テスト 鵜 牛ガ首池
新しいカメラ購入
一眼レフの300ミリが欲しかったのですが!
それ以上のものがある、それも軽い
こちらにしました。
50倍はいけるとのこと。軽いし、便利
晴れたので、4/4午後 この春一番の天候 再度挑戦 近場のサクラ 自動&&もう一人のカメラマン
中央の白い杭
ここまで 拡大できます。 ボケていませんし、これはいい
もう一枚
左の湖面にあるフェンスに鳥が
カワセミが
こちらを向いていません。
新聞にも載りましたが 子供のカルガモが4羽
これは違うようです。
これは 親でしょうか 羽が黒い
2014年6月22日日曜日
2014年6月12日木曜日
2014年6月11日水曜日
デジカメテスト ズームがすごい 50倍
最大ズーム、同じようなアングルで撮ったものです。
中央の鉄塔の拡大してもボケていません。
すごいですね! これには 参った。
離陸まで この大きさで撮れます。なかなか 良いぞ
あいにくの天気ですが 伊丹空港から梅田の空中庭園
手振れなし、シャッターが早い、ワンタッチで ズームに
これはいい、 野鳥を撮るため
内の奥さん 使っていない通帳を見て、「これで買えるやん」ということで
前から欲しかったんです。
富士フイルム
FinePix S1
50倍ズーム 1200mm
5軸手ブレ補正
今までのカメラ ズーム最大です。 ぼけています。
私のデジカメ はこちら
岡本太郎のタイル画「ダンス」40年ぶりに復活-高島屋で除幕式
他のページでリンクを張りましたが、リンク漏れになりました。
また、同じことが生じるので別のサイトをここにコピーしておきます。
「なんば経済新聞」 掲載
同作品は、高島屋大阪店の開業と同時にオープンし「東洋一」といわれた大食堂に飾られていた(1952年~1969年と推定)モザイクタイル画。その後、約40年間にわたり、高島屋資料館が所在する高島屋東別館(浪速区日本橋3)1階に、木製パネルで覆われ壁面に固定される形でひっそりと保存されていた。今年が岡本太郎の生誕100年であり、高島屋の創業180周年、また同店の大規模増床・改装計画が3月3日に完了し全館グランドオープンすることから、同作品の修復、復活プロジェクトが進められていた。
同作品は縦2メートル35センチ、横3メートル49センチの巨大なもので、1センチ四方の38色のタイルを約5万7,400枚使用する。修復作業には、モザイクタイルを製造したINAX(当時の社名は「伊奈製陶」)が協力し、昨年10月から約4カ月をかけ、同社の「ものづくり工房」(愛知県常滑市)でタイルの洗浄、下地の補強などが行われてきた。
除幕式で、同店の増山裕店長は「なんば店の80周年、岡本太郎の生誕100周年と、巡り合わせの年になった。5年をかけて店舗の改修工事を行ってきたが、それに先駆け『ダンス』をお披露目できてうれしい」とあいさつで述べた。
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追加 2基
1.渋谷の 「明日の神話」 ニュースでこちら
2.大阪高島屋 「ダンス」
「太陽の塔」、
「りこちゃん」、
「見つめ合う愛」
2014年6月7日土曜日
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